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パソコンに水をこぼしてしまった場合

我が愛機Macに水がこぼれてしまいました! 原因はよくペットボトルなどのキャップです。


6C34


開閉されていないものについている、キャップの下部が帯状になっているあれです。(説明難し...)それがねじれて、キャップの中に挟まったままキャップを閉じてしまいました。当然、閉まって入るものの僅かなすき間ができています。それをバックの取手に置きながらもち歩いて、水が漏れているにしばらく気づかず。その水がバックを伝って我が愛機Macに!(下図の青の部分が濡れてしまいました)


powerbook

気づくとDVDドライブ口から水が中に浸透しているではありませんか!電源もなくなってきたので、とりあえずAppleメニューから急いでシャットダウン。水を拭き取ってからしばらくして起動するも、起動音がなったあと微動だにしない...(涙)これは中に入っている...


夕飯を外のレストランで食べたあと、気もそぞろに帰宅。電源が足りないせいかも?と淡い期待で電源コードをつなげて起動。お、Appleマークがでてきた...でも、それ以上動きがない...で、妻のPCで「水をこぼしてしまった」などで検索したところ、

ノートPCに水をこぼしてしまった場合、通電するとマザーボードがショートし、二度と起動できなくなる恐れがありますので、絶対に電源を入れないで下さい。ノートPC内部にほんの少し残っていた場合でも、大きな故障の原因と成りかねますので、水をこぼしてしまった場合は表面の水分をふき取り、完全に乾燥するまで数日の間を置いてから電源をいれるようにしてください。 参照 




とあるではないですか。あのー、即電源入れてしまいました...


ただマザーボードがショートしているわけではない。気になる点は、起動音のあと続けてDVDドライブが起動するのが通常なのですが、それがない。水が入っていったところから察するに、そこの水が何かしら関係しているかもしれない。


とりあえず、昨晩はエアコンを26度に設定しつけっぱなしで、そのエアコンの風が直接当たる場所にMacを置いて寝ました。そのとなりに水滴を大きめに落としておいて、だいたいの乾き具合の目安にして。これなら朝には乾くだろうと。



そして、本日朝8時に起動すると、無事治っていました!


落としたのが水でよかった...コーヒーやジュースなどは他の成分があるため掃除もしなければ行けなかったし、下手すると即入院、再起不能だったかもしれません。ただ、DVDドライブは怖くてまだ使っていません...



皆さんも万が一の為、水には気をつけましょう。


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FC2のコメント画像認証つき設定に今更気づく

めもらんだむさんのブログにあるエントリ

スパムコメントの削除にうんざりして、コメント投稿欄を撤去していたのですが、この度ステキな機能が追加されたので、復活しました!



FC2ブログの新機能(コメント)をみて、自分も設定してみました。コメント書いてくれている皆さんには、ひと手間掛かりますが、スパムが減るかどうか体験してみたいので、どうかお許しください。


まず環境設定から「ブログの設定」

kankyo






そのあと、したにずっと降りていって「コメント設定」の「コメント確認の設定」へ。

comment




環保×設計 (ECO x DESIGN) 不快と快について

よしけいさんのエントリに書かれていたので、自分も展示会最終日の2008年1月19日、土曜日に行って参りました。現代美術館(MOCA SHANGHAI)で催されている環保×設計 (ECO x DESIGN)

主催者をみると、日本領事館とリクルート(日本)、展示品は全て日本のデザイン。

賞味1時間強の現代美術参観。エコバック、ポスター、扇子に、風呂敷。中でも風呂敷は日本独自の「包む」文化の体現で、その多様な包み方に感動しました。ワインやお酒の瓶を二本、手提げのように持っていくやり方は今でも使えると思います。

お、これはおもしろいと思えたのが、佐野研次郎さんの「PIG MUG」。豚の鼻をマグカップの底に描き、そのマグで飲み物を飲んでいる人が豚に見える作品。あとは、「そういえば、去年あったなぁ」という渡辺宏さん作「上海時代広場のペンギン」。

星新一氏の作品の挿絵を書かれていたり、「ゴールデン洋画劇場」のオープニングタイトル和田誠さん、イラストレーター・多摩美術大学教授秋山孝さん、こちらお二方の作品は、やっぱりどうしても「みごごち」がいい。あぁ、あの絵ね、と誰もが思う個性と言うか、スタイルというのが確立されている感。

そういった巨匠の作品も、悪く言えばただポピュラーなだけだが、自分はあまり奇をてらった作品やアヴァンギャルドな作品、キモ可愛い的な作品はどうも受けつけない。エコバックにどくろを描いたり、異様にリアリスティックで不快な表情をした女性の絵、本当にこのエコバックを使う人がいるのだろうか、疑問でならない。

とはいえ、そういった考え方が可能性をしぼめたり、多様性を否定したりすることになるのだが、帰り際に思ったことは、「不快」と思うことによって「快」がなにかを再確認できるということを思いついた。これは案外、老子のいう「無用の用」に通ずる考えかもしれない。全てがすべて巨匠の色調やデザインばかりでは、その良さが発見できなかったかも。また、自分にとっての「快」が、必ずしも他人様の「快」とは一致しない上で、やはり多様性は保持しておくべきだと。



作品とは関係ないところで気付いた点。



相変わらずだが作品を写真で取る人が多い。中国人のカップルは「伊右衛門」のポスターを背景に写真取っていたし。かといえば、フランス人の女性が「バガボンド」のポートレートをデジカメでとってしたり顔していた。まぁ、そういう人たちは個人の趣味でという感じなので大した問題でもないが、いかにも製品化しそうな方がそれぞれの作品をまじまじ撮影していると、ちょっと不快感が湧いてくる。

とくにアイディアが勝負の世界では、著作の創造者に対する敬意が大切だ。

大事にされないと模倣品が氾濫する。模倣品が氾濫すると誰も新しいものを創造しなくなる。創造するより模倣するほうが手っ取り早くお金になるからだ。展示されたエコバックも、扇子もポスターもすべて模倣されうるだろう。

もっとも最近では、よしけいさんのおっしゃるとおり、「今はもう個人が自分でデザインして、プロデュースする時代に入っている」のであり、それは「自分自身で創造したものの著作権を自分自身で守っていく時代でもある」わけで、そういった意味でも、自分で著作権の適用範囲を定めることのできる「クリエイティブ・コモンズ」の重要性は高まってくるのではないだろうか。 

お互いがお互いに敬意を同じプラットフォームで敬意を払いつつ切磋琢磨していく、それが理想ではないかな。



もち工房

ピクチャ 1

www.mochisweets.com

上海在住の方で、久光によく買物される方はご存知かもしれませんが、新しい日本発デザートが販売されていました。一つ7元(日本えんで100円程度)で、17種類もありました。
1.サツマイモ
2.桜
3.カボチャクリーム
4.あずき
5.抹茶クリーム
6.黒ごまクリーム
7.カフェオレ
8.キャラメルクリーム
9.クリームショコラ
10.クルミクリーム
11.パッションオレンジ
12.レモンクリーム
13.モンブラン
14.桃クリーム
15.ブルーベリークリーム

(あれ、足りない。と思ったらパンフレットで10番と12番が抜けていますね。ってことは実際は15種類か)

販売スタッフに聞いたところ、いまは通路にガラスケースで販売していますが、しばらくしたらビアードパパ(シュークリーム屋)の隣に店舗を構えるそうです。

来週には試食してみたいと思います。もう食べられた方いらっしゃいますかね?




それとは別に、「九州物産フェア」をしていました。
東国原知事の顔入りポン酢が売られていた事に感心しました。上海にも出てきているんですねぇ。売上はともかく今年も東国原さんの活躍に期待しています。

続・15分ルール

15分ルールが結構評判だったので、他の人が同じ事を思いついていないかグーグルで検索してみた。すると、15分ルールを他の用途で使っている方々のブログやホームページを発見。とくにわんこそばにも15分ルールが適用されているのに笑った。

「元気になろう!」 
http://genkipapimam.blog55.fc2.com/blog-entry-166.html

特に、『15分ルール』を作って、風邪を引いている方と接近してしまった場合は、『分かれた後15分以内に手洗いうがい』 これも結構効果有り!お陰様で、子供以外からは風邪を貰いません。



NPO法人ETIC. スタッフのつぶやき 
http://weblog.etic.jp/cat2188439/index.html

15分ルール「スタッフ日記は15分程度で書ける内容にする。そのかわり、毎日継続する」を提唱したのは私です。



第22回全日本わんこそば選手権
http://www.odette.or.jp/citykankou/ka_c_ev_wa_i/ka_c_ev_wa_i.html

ルールが時間無制限だった頃は559杯(8~10杯がかけそば1杯分にあたります)、15分ルールとなってからは451杯が最高。毎年、全国から胃袋自慢たちが集まり、大食漢ぶりを競います。



前略、栗でござんす生意気犬、パピヨンの毒舌記
http://jun-bmw.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_adb8.html

(追)所長さんは甘いのでついに、一日15分ルールとやらでDSをJちゃんに与えたそうでやんす。



ドクターヘリを全国に、いつでもどこでも安心の救命治療を!
http://www.izai.net/doitu.html

「15分ルール」ですね。ドイツでは、「救急医療は15分以内で始めなければならない」と州の法律で定めています。だからこそ、救急車では絶対に間に合わない場合があるため、ドクターヘリを普及させることになったのです。



なかでも、ドイツの緊急医療が設けている15分ルールというのはちょっと関心を持ちました。実際の費用はどうなっているのかというと以下の模様。

" ドクターヘリを1機飛ばすのにかかるお金は、年間で2億円程度です。仮にヘリを各都道府県に1機ずつ配備し、約50機のヘリを運航すると、年間で100億円必要になります。大変な額のお金だと思うかもしれませんが、実は、そうでもないのです。 国民一人当たりの負担として見ると80円ですから、これで助かる命が増えるのなら、安いものです。"


ちょっと機体と人件費、運営費もろもろを細かく試算してほしいですね。またこれを税金でやるというのならば、担当する業者やそれに携わる人々の情報もみたいところ。また、患者側も支払いを行うため、保険の適用範囲内にするとの事。

さらに、
"ドイツでは、ドクターヘリ導入後、20年間で交通事故による死亡者数を3分の1に減らしたと聞きます。"

というのも、交通事故数が母数である限り、交通事故による死亡者が1/3になったというのの原因がドクターヘリの成果なのかは一概には言えないのではないだろうか、そこを「~と聞きます」という曖昧な書き方で終わらせているところや、妙なセールストークっぽい話の展開がちょっと怪しい。

で、新聞はどこかというと公明新聞だった。

励ましの言葉

小さい規模ながらもブログを続けていることで一番嬉しいことは、誰かが読んでいてくれていることです。それに更にコメントがつくことはもっと嬉しいことです。

賞賛や同意もあれば、提案や補足や情報提供などもあります。叱責や訂正や議論もあります。自分が思っても見なかった見識や考え方が得られたりしたときは、さらに嬉しいです。

コメント先の方のブログを閲覧し、さらに違う土地の、違う生き方の、違う価値観の方の、生活や考え方を垣間みることができるともっと嬉しいです。

まだ一年経っていませんが、去年のこのときは何をしていたのか、ブログを読み返し振り返り感慨にふけたりするのも楽しみです。

なかには、否定的なコメントや、中傷、荒らしなどもありますが、嬉しい事のほうが相対的に多いわけです。


以上の理由で、あなたのブログを楽しみにしています。
そして、とても感謝しています。


中国人は猫の礫死体を見てどう思うか

昨日、道路で子猫の轢死体を見た。

自分は犬を飼っていたので動物にはかなり愛着があるのだが、それを見てそっと布をかぶせてあげたかった。そんな感情的な自分を横に、現地の女性は一瞥してスタスタ横断歩道をわたっていく。と書くとその中国人女性が冷徹に思われるが、心の中では悲しんでいたのかもしれない。そうでもないかもしれない。

ただ、中国人は不慮の事故や、どうにもならない人災に対して諦めがはやい。以前私が某会社に勤務してい時、会社のトイレに女性が閉じこもったまま2時間以上出てこないことがあった。セキュリティスタッフと掃除のおばちゃんとでそのトイレのドアの前まで行き、声をかけても返事がない。

思い切って隣のトイレから敷居を登り除くと、女性が足の付け根に注射をしたまま便座に座っていた。昏睡状態だった。

すぐに警察と救急車を呼んで搬送するときになったら、その女性が起きだして「連れてかないで」と喚きだした。「お金持ってないから。」 涙声だった。中国では救急車で運ばれるとその料金が請求される。たかだか100元程度だろうが、それでもその女性は涙ながらに訴えた。「連れてかないで」と。

会社の裏門に停めている救急車の前でそういった問答があったあと、救急隊員は結局連れていかなかった。警察に留置所や何かあるわけで連れていくかと思えば、警察も連れていかなかった。会社のセキュリティも仕方なく、その女性を外の道ばたに放り出して職場に戻った。

私は、その時何をしたか、よく覚えていない。

タクシーに乗せて、自宅に帰らせた記憶もある。でも、お金がないはずだからそんなことはしていないはずだ。また、その女性が薬でちょっといっちゃっていたので、警察も連れていくのが面倒だったのかもしれない。私も面倒だと思った記憶がある。でも、かなり可哀想だという感情だけが今も残っているし、中国人の救急隊員も警察も思ったことだろう。

でも、薬をやってしまっていることで同情が起きなかったのかもしれない。
中国人もそこらへんは見ず知らずのものだから、とりわけ感情移入する必要もないし、なにか余計なおせっかいをする必要もない。自然の出来事や世の中の不条理、「無奈」(日本語で「しょうがない」)感が漂う。

昨日の猫の礫死体は今日になったら、既に回収されて跡形もなくなっていた。人々は毎日の生活が普通に動き出しているのだった。それは日本もそうだろう、鉄道事故も、交通事故も。ただ、花でも添えてあげればよかったかも。




あれから10年

1998年の2月は自分が初めて北京に一人旅をした年でした。

あの頃、いま自分が上海で生活し仕事をしているなど想像もしなかったとは、どなたも10年前を振り返るとそういうでしょう。

10年前のその頃、私は大学生になっても海外に出たことがなく、「春休みは沖縄のビーチにでもいきたいなぁ」と妄想していた時、すでに東南アジアやロシアやインドなど旅行していた友人に「沖縄に行くくらいなら海外に行ってくれば?」といわれて、嫌々ながらも当時出ていた格安航空券の雑誌に目を通す。あれ、かなり安い。

思えばこの瞬間か...長い旅が始まったのは。

その友人は

「君は旅の初心者だから、パキスタン辺りがいいよ。パキスタンは旅人に優しいから」

そういう助言をもらい、「じゃあ、パキスタンに行ってみよう」と一度は決心しかけたが、結局第二外国語で選択していた中国語を使ってみようと、中国往きにした。それからなんだかんだで10年間、中国に関係しているし今は上海に住んでいます。もし、あの時パキスタンに行っていたら、別の意味で大変なことだったかもしれませんね。


それから航空券を購入し、初めての海外旅行に胸を躍らせた記憶があります。1人で在日本中国領事館が麻布にあったのでそこまでビザ申請にいったり、中国語の復習をしてみたり、ガイドブック上の地図を何度も何度も見返しては旅の過程を想像したり。航空チケットを見ると、今も忘れない。出発は1998年2月24日、行き先は北京。

その友人に大きなバックパックを借り、荷物詰めていざ出発。

初めて乗る飛行機はノースウェスト航空で、北京に夜11時着。本当に無知は怖いもの知らずですね。運良く隣の座席に座ったのは当時、北京財経貿易大学に語学留学していた宮本くんという方。

初めての海外旅行で中国語も話せない私が夜の北京空港でボッタクリに遭うことを心配してくれて、結局彼と一緒に、彼が留学している学生寮に宿泊させてもらうことになりました。

大晦日から元旦で

読者はかなり少ないですが、みなさま、明けましておめでとうございます。
ことしもよろしくお願いします。

<年越しに出会った日本人>
上海は明日から出勤なので、いまいち盛り上がりに欠けますねぇ。日本にいたら神社に初詣行って、お雑煮食べてデパートで美味しいものかってこたつに入ってTV見て...などと妄想が広がりますが、上海でできる限りのイベントをしてきました。

昨晩大晦日は、ホテルに泊まってNHKの紅白歌合戦を見てきました。一階のバーではフィリピン人のバンドが無理矢理盛り上げたディナーショーを横目に、自分たちはルームサービスで紅白歌合戦をオープニングから見ようとしていました。

途中エレベーターに乗った時、たまたまご一緒したご老人夫婦がエレベーターの使用に戸惑っているところを、「こうカードを差し込んでから、フロアのボタン押すんですよ。」と日本語で教えてあげました。「いま紅白歌合戦がご覧になれますよ」とひとこと添えたところ「あぁ、見れるんですか、凄いですね!」と感謝されました。

大晦日に上海に来ていらっしゃるご年配の方は、どうなんでしょう?
フロアに先に到着されて別れ際にそのまま別れる際に、どちらが言いだしたか、「それではよいお年を」とお互い会釈しあい別れました。日本人っていいですね。


<一念発起>
今年はいろいろなことを始めて行きたいと思います。
それについての家族会議も開きましたし、具体的に実りある30代にしていきたいと思います。

とりあえず、普通は悲観的になる物事を楽観的な側面から見ていこうと決めました。もちろん、アホみたいに「まぁ、大ジョブっしょ!?」っていう感覚ではなく、大丈夫にするよう具体的に問題解決に取り組んでいくような楽観です。その反対に、楽観的に見えるものをより悲観的な角度から考える癖をつけることもしていこうと思います。


で、さっそくホテルから帰宅するときに乗ったタクシーが、ジェットコースターのように高速をぐねぐね車線変更したり、信号を全く無視した歩行者が飛び出してくるたびに、いつものように怒りを伴ったため息で首がもたげたのですが、楽観的に見てみようと試み、妻と話しました。

「やっぱりこう状況変化に臨機応変に対応していくのは、中国の伝統文化だよね」とか
「水のような流れっていうのかな。これでこそ逆に事故が起きないんだよ」とか、
「こういう動きはラフティングっていうの?かな」とか...

そう言い合ったあと、お互いむりやり褒めると皮肉みたいな響きがするのに気づき、途中で止めました。まぁ、今後なんどかそういう場面があると思いますが、それをきり拓いていく心で頑張ろうと思います!

本年もどうぞよろしくお願いします!


大掃除と新年



我が家のクリスマスは宅食で、夫婦2人で美味しい料理を作りました。
外食をするとコースで前菜からデザートまで食べれますが、飲むお酒がどうも適当にあしらわれてしまいます。そこで、投下した予算は外食するのと同じですが、私たちは一点勝負で、「MOET & CHANDON」(シャンパンの代名詞)を購入しました。レストランではお替わりできないのに、ちょっと飲み放題な感覚。宅食っていいですねぇ。

そのうしろにはすぐお正月が待っています。

本日は大掃除を終え、来年2008年の干支であるネズミが登場。イノシシくんからバトンタッチ。来年もみなさんが平和な新年を迎えられることを楽しみにしています。




それではまた来年!

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***お知らせ***      4月より東京勤務になりました。上海へは出張ベースで。

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