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ナポリ いざカプリ島へ

カプリ島へは定期便が出ていて、所要時間は45-60分。フェリーや小型船会社が何社かチケット窓口を設置しており、ちょっとした「一日旅行」にはもってこいです。
乗る船はこちら。



ナポリ港



もともと、観光客がたくさん行くような場所は好まないたちなのだが、それだけの人々を魅了するにはそれなりのものがあるわけで、青の洞窟を目指すことに。洞窟へはまずカプリ島へ着いてすぐ別の小型のボートに乗り込む。

カプリ島波止場



METRO MARE




いざ出発



青の洞窟へ



青の洞窟へはカプリ島の波止場から更に15分ほど、洞窟の入り口はちょうど駅の改札をくぐるぐらいの大きさ。(実際の改札をくぐったことはありませんが...)そこによって入るためにはさらに超小型手漕ぎボートに乗り換えなければならない。ここでまた入洞料を取られる。

また、洞窟から出てきた際、手漕ぎボートから小型ボートに戻るのだが、その際にチップを請求してくる。2 EUROをコインで渡したらかなり不満顔なので、4 EUROほど渡した。何も知らない日本人は20 EURO (約200元)すら渡しかねない。おそらく日本人がカモられるのはこの景勝地だけではないが、チップを渡さないと小型ボートに戻してくれないという「暴力バー」のような...

これには同船したアメリカ人夫妻も閉口していた。再度ナポリをイタリアの基準にしてはならない、と確信。

順番待ち



いざ洞窟内へ




洞窟内へ差し込む太陽光が水面を青に映すので、午後や曇りの場合ここまで日が差し込んでこない。今回はちょうど正午で。






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